著者紹介

リリー・フランキー
1963年福岡県生まれ。武蔵野美術大学卒業。文章家、小説家、コラムニスト、絵本作家、イラストレーター、アートディレクター、デザイナー、作詞・作曲家、構成・演出家、ラジオナビゲーター、フォトグラファー・・・など多彩な顔を持ち、ジャンルの壁を自由に往来しつつ活動。『東京タワー オカンとボクと、時々、オトン』は著者初めての長編。http://www.lilyfranky.com


東京タワー オカンとボクと、時々、オトン [リリー・フランキー]

東京タワー
リリー・フランキー著
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読みやすさ、ユーモア、強烈な感動! 同時代の我らが天才リリー・フランキーが骨身に沁みるように綴る、母と子、父と子、友情、青春の屈託。 この普遍的な、そして、いま語りづらいことが、まっすぐリアルに胸に届く、新たなる書き手の、新しい「国民的名作」。超世代文芸クォリティマガジン『en-taxi』で創刊時より連載されてきた著者初の長編小説が、遂に単行本として登場する! (扶桑社HPより引用)

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posted by 玉葱 at 2006年04月17日 | Comment(4) | TrackBack(13) | リリー・フランキー
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